女の子を「可愛い」とチヤホヤしてはいけない

それこそ世界のどんな国でも美しい女性を讃える文化はあるわけだけど、日本のそれは特に幼稚で、社会全体にとっても有害だと思うに至った。 Read more

Read more

koboが見せてくれた夢

これは楽天に買われる前のkoboの歩みであり、買われた後もCEOマイケル・セルビニスが持ち続けたビジョンのお話。 Read more

Read more

割烹着やムーミンのシールじゃなくて、こういうのはどう?

小保方博士のSTAP細胞の研究が注目を集めた。そのこと自体は朗報だが、日本のマスコミの報道の仕方がひどい。 Read more

Read more

いつまでも空気やラベル読んでたら、国際社会で何も主張できなくて困るんじゃないかという話。

今まで点でしか気づかなかったことを自分なりに繋げてみる。点と線。そこから浮き上がる図は見当違いのものかも知れないけれど。 Read more

Read more

風が吹くと桶屋が儲かり、アマゾンが儲かると郵便局が閉まる—Unexpected repercussions of Amazon on USPS

ここんとこアメリカの書籍出版事業に直接関わるトピックだけになってきたため、このブログの更新頻度が下がり、定期的に見てくれる人が減ってきているようなので、2014年はもう少し話題を広げてもう少し頻繁に書くことにしました。(いつまで続くかわからないけれどねw) Read more

Read more

お次はドイツの出版事情—Up next, publishing in Germany

前回はフランスの書籍出版事情について書いたので、今度はドイツ。毎年10月に行われる世界最大の本の祭典、「フランクフルト・ブックメッセ」には日本から版権買い付けに翻訳本の編集者が大勢訪れるが、それだけでは肝腎のドイツの書店事情は全くわからないと思う。 Read more

Read more

おフランスの我が道まっしぐら出版&書店事情—Bookstores and bestsellers in France

フランスの書籍出版事情については「そのうち誰かがまとめてくれるだろう」という気持ちがあって、アメリカに住む私が書いてもやっぱり余所者の印象にしかならない気がして敬遠していたが、とりあえず今の時点でわかっていることを書いてみる。補足、反論、大歓迎。質問に答えるのはムリとしても。 Read more

Read more
© Copyright - Books and the City - All rights reserved.