残念ながら、この日はディケンズの館は 閉まっていたので、代わりにまた大英美術館に向かったのですが、その時偶然、こんなお店の前を通りかかりました。Wot the dickens! というのは、コックニー訛りで「一体全体 [...]
(Continue...)そして大英美術館の向かいにあたるラッセル・ストリート界隈には、神保町ほどではないにしろ、古書店があちこちにあります。美術館内を回るだけでもけっこう疲れるものですが、こういう本屋さんを覗くのも同じぐらいわくわくします。 [...]
(Continue...)ロンドン市内で出版社やエージェンシーが集まっている場所といえば、ブルームズベリー地区。大英美術館の裏手にあたるところに位置しているのが、写真の Bedford Square。80年代までは、ジョージア風の小さな公園を [...]
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