Archive for category: featured

いつまでも空気やラベル読んでたら、国際社会で何も主張できなくて困るんじゃないかという話。

今まで点でしか気づかなかったことを自分なりに繋げてみる。点と線。そこから浮き上がる図は見当違いのものかも知れないけれど。 Read more

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風が吹くと桶屋が儲かり、アマゾンが儲かると郵便局が閉まる—Unexpected repercussions of Amazon on USPS

ここんとこアメリカの書籍出版事業に直接関わるトピックだけになってきたため、このブログの更新頻度が下がり、定期的に見てくれる人が減ってきているようなので、2014年はもう少し話題を広げてもう少し頻繁に書くことにしました。(いつまで続くかわからないけれどねw) Read more

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お次はドイツの出版事情—Up next, publishing in Germany

前回はフランスの書籍出版事情について書いたので、今度はドイツ。毎年10月に行われる世界最大の本の祭典、「フランクフルト・ブックメッセ」には日本から版権買い付けに翻訳本の編集者が大勢訪れるが、それだけでは肝腎のドイツの書店事情は全くわからないと思う。 Read more

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おフランスの我が道まっしぐら出版&書店事情—Bookstores and bestsellers in France

フランスの書籍出版事情については「そのうち誰かがまとめてくれるだろう」という気持ちがあって、アメリカに住む私が書いてもやっぱり余所者の印象にしかならない気がして敬遠していたが、とりあえず今の時点でわかっていることを書いてみる。補足、反論、大歓迎。質問に答えるのはムリとしても。 Read more

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フランクフルト・ブックフェアでヨーロッパの人たちと飲んだくれる—Frankfurt report from Hof

フランクフルト・ブックフェアにはもう何度も足を運んでいるので、ハッキリ言って新鮮みも発見もありません。すみませんが、楽しげなレポートや写真は他の人のを見て下さい。内沼さんのとか平凡社さんのツイートとかRead more

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